建物(POI) V2.6 v2.6.52.2
Compopack Classic — 約 1300 か所の POI をバニラの雰囲気のまま追加する
Compopack の系譜で最も導入が単純な版。約 1300 か所の POI を、バニラの RWG にそのまま乗せる。
詳細解説
POI パックとして最大級の規模。当サイトには Compopack V1(Nexus 4623)と Compopack Modded V2(Nexus 7942)も掲載しているが、これらは別のページで、目的が違う。
| Classic(この MOD) | Modded V2 | |
|---|---|---|
| 方向性 | 純粋にバニラ寄り | MOD 前提の構成 |
| 導入 | 最も単純 | — |
仕様
| 項目 | |
|---|---|
| POI 数 | 約 1300 |
| ゾンビ数の上限 | POI あたり最大 200 体 |
| 対応マップサイズ | 1K 〜 16K |
| 必要な前提 MOD | なし |
| EAC | 有効のままでよい |
| サーバー / クライアント | 両方に必要 |
| 必要ゲームバージョン | V2.5 以降 |
EAC を有効にしたまま使える点は大きい。DLL を使う MOD と違い、公式のマルチプレイでも動く。
導入時の重要な注意
以前の Compopack を全て削除してから新規に入れる。 作者が大文字で強調している。複数の Compopack が混在すると問題になる。
オーバーホールと併用する設計になっており、利用者が使いたい POI を選べる形を意図している。OPTIONAL の「Classic Traders」はUndead Legacy と併用してはいけないと明記されている。
最近の更新では、Undead Legacy が削除するブロックを使っていた POI が修正され、AsylumMods による RWG 修正と重複修正が取り込まれている。
導入方法
以前の Compopack をすべて削除してから Mods フォルダに展開する。サーバーとクライアントの両方に必要。Undead Legacy と併用する場合は OPTIONAL の Traders を入れない。
スクリーンショット
スクリーンショットは準備中です
ユーザー Tips
Compopack Classic に関する Tips やアドバイスの投稿機能は準備中です。
将来的に Firebase Auth と連携して実装予定